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 前回は「電気2:電気のトラブル」と題して特にホテルでのトラブルについてお話をしました。今日は特にその「ホテルでのトラブル」に的を絞って、「どう対処したらよいか」ということについてお話したいと思います。これが苦手な人は結構いるのかもしれませんが、我慢できるからといって、とりあえずそのままにしておくというのもあまりほめられたこととも思えません。臆せずきちんと対応しましょう。
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タイ人は基本的に明るい、クレームもきちんと聞いてくれますよ

 タイは電気以外に「水まわり」の問題も多く、ホテルにおいては洗面台やバスタブの水漏れといったような故障や、水やコーヒーといった支給品の補充忘れ、コップやスプーンなどの不足といったような人為的なミス等を含め、様々な問題が起こりえます。
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浴槽からの水漏れやトイレのトラブル

 ホテルに限らず外国旅行中にトラブルにあった場合、まずは「言葉の問題」が頭をよぎる人も多いのではないでしょうか。「うまく説明できるかどうか」が先行してしまって、逃げ腰になるような場合もあるかもしれません。しかし、こういうとちょっと意外かもしれませんが、そのような態度はむしろ日本人特有といえるように感じます。特にまだタイに行かれたことのない方は「タイ」と聞くといかにも「アジア」をイメージするかもしれませんが、実際には観光やビジネスで多くの外国人が訪れており、特にバンコクは人種のるつぼともいうべき状況です。ヨーロッパ、南アフリカ、インド、アメリカ・カナダ、オーストラリア、韓国、シンガポール、マレーシア・・実際に私が会ったことのある人たちの国籍は実に様々で、バンコクの市街地中心部に行くと外国人の比率のほうが高いのではないかと思うことすらあります。そんな有様ですから、ホテルでの宿泊客も実に色々で、中には当たり前に英語もタイ語も話せない人もいて、実際にトラブルが起きるとスタッフと身振り手振り色々やりあってたりしています。言葉が通じないので明らかに会話ができていないのですが、すったもんだしているうちに結局なんとか意思の疎通ができるものです

 で、実際にホテルでなにか問題が起きた場合にどうするかですが、取り合えずフロントやハウスキーパーに電話します。たとえ説明できなくても、日本語であっても大丈夫です。ホテル側に日本語が話せるスタッフがいたら代わってくれたり、意思の疎通ができなくても誰か部屋に使いをきっと寄越してきます。あとは問題部分を身振りや指差し等で示せば大体何とか鳴ると思います。部屋の設備の問題であれば、廊下に出てどこかの部屋を掃除しているハウスキーパーの人を捕まえて、ゼスチャーで部屋まで来てもらう、というのもありです。問題を言葉で説明できなくても直接見せることができれば、相手もほぼすべてのケースで理解してくれるでしょう
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問題箇所を指で示せば大体相手はわかってくれる
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ハウスキーパーと仲良くなると何かと心強い
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初の訪タイ時に泊まったホテルのベルボーイ、ムエタイをやっているとか

 結局のところ、ホテル側もお客さんから何か言われたら取り合えず応対せざるを得ない。お客さんがたとえば日本語で何か言ってきてホテル側が理解できないのなら、日本語の分かる人間をどこかから連れてきてなんとかするとか、身振り手振りや筆記でなんとか意思疎通を図るというしかないわけです。日本人からするとそれはちょっと恥ずかしいのかもしれませんが、一方のホテル側からするとそんなことは結構あることで、最終的にはなんとかなってしまうものなのです。
 ただ、真摯に取り合ってもらうためにはお客さん側にとっても必要なことがあって、それは「ホテル側にとっていいお客さんであること」です。ホテルスタッフを顔を合わせたら軽く挨拶をしたり、日々の掃除や何かの頼みごとなどに対して、感謝の意をこめてきちんとチップをあげたり、節度ある行動をする、そんな極当たり前のことですが、ホテルのスタッフは思いのほかよく見ています。
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時にはマネージャークラスが対処してくれる

 問題が起こった場合、ホテル側にとっては勿論「問題を理解して解決すること」が最優先、よって、問題があるにもかかわらずうやむやにしてしまう人に対しては「どうして不満があるのに言ってくれないのだろう」「もし問題があるのなら言葉の問題など気にせずきちんと伝えてほしい」と思っています。ですから、問題があったら何はともあれ伝えるようこころがけましょう。「伝えることは伝えるべし」です。言葉が通じなくてすったもんだするほうが、かえって旅のいい思い出になりますよ。

<今日の一枚>
今日は男性読者へのサービスで「ホテルで見かけたカワイイ子」の写真を。。
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チェンマイ出身とのことでした

 たまにはこんな写真もないといけませんよね。女性の方には申し訳ないんですが、機会があればイケメン写真もアップします(ホンマかいな・・)。

 次回からは「移動・交通」カテゴリーに入ります。第一回目はとりあえず「市内移動の基本的な考え方」からいきましょう。

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 今日は前回の「宿泊2:ホテルを探すポイント②見落としがちな距離」に続いて、ホテルを探す際にもうひとつポイントとなってくる「設備とサービス」についてのお話です。ホテルの予約をする際に肝心な点を見落としていて結構ハマっている人もあるようなので、書いておきます。

 よく聞くのがまず「実際に泊まった部屋が予約した部屋のイメージと違った」というものです。「写真では新しそうに見えたのに実際は古い部屋だった」といった感じの意見が多く、殆どが新棟と旧棟が同じ敷地内にあるホテルだったり、改築した部屋とまだ古いままの部屋が共存しているようなホテルでの話です。バンコクはホテルが乱立しているような状態で、顧客獲得のためにサービス合戦をやっています。やはり古いホテルは劣勢にたたされる場合が多く、新館を建てたり改築したりしてイメージを向上させようと努めているところも沢山あります。かといって宿泊価格を上げると集客が難しくなる。ということで、改築前を「スーペリア」、改築後を「デラックス」というような感じで部屋に格差をつけてそれぞれお客を募ります。一部のホテルでは、例えば同じスーペリア同士でも「通常部屋」と「特価部屋」の二種類を用意して、「特価部屋」で予約した場合は改築前の部屋をあてがったり、日当たりの悪い部屋等にまわされたりします。しかし、予約をする時にウェブ上で見る部屋は大方「綺麗な部屋」「いい部屋」なので実際に泊まってみると、事前のイメージと差が出る、ということになるのでしょう本当に偶然ですが、以前私が定宿にしていたホテルの改築前後の写真が同じような角度で撮ってあったのでここで少しお見せしましょう。上が前、下が後、二組です。
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改築前
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改築後、カーペット張替えに家具も作り変えられている
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改築前
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家具は新調、テーブルは机に

 また、同じホテルでも新棟と旧棟がある場合、「旧棟は新棟と比べ物にならないくらい出来が悪い」というケースもあります。旧棟は実際は近隣のアパートを買い取って簡単に手直ししただけで、水の出が悪いとかお湯がなかなか出ない、部屋が暗い等、新棟の部屋とはかけ離れた内容になっている場合があります。さらに、旧棟だけ建道路を挟んで反対側に建っていて、何を利用するにもいちいち道路を横断して新棟側に来なければならない、なんていうホテルもあります。ただ、当然新棟と旧棟では価格差もあります。

 さらに結構見落とされているのが「宿泊費に含まれるサービス」で、近年でいけば「インターネット環境」がまず一番目でしょう。「いまや当たり前」という部分がかえって落とし穴で、無料で提供しているところもあれば「一日幾ら」とか「時間幾ら」という感じで有料サービスとなっているところもあります。特に格安系のホテルに多いので要チェックです。価格と回線速度はまちまちなので、場合によってはインターネットカフェに行ったほうが何かと快適という場合もあります。インターネットカフェだと、街中にあるところで大体「一分1バーツ、最低15分(要するに「最低15バーツは払ってください、5分しか使わなくても15バーツは頂戴します」ということです)から」というのが相場でしょうか。あと、人によっては朝食付きであるかないか(朝食があっても有料設定のところがあるので要注意)とか、夜遊び目的の人はジョイナフィー等もきっと気になるところでしょう。
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私だけでなく恐らく多くの人に重要であろうネット環境

 ホテルを探すうえで、いくつかのホテルをピックアップして比較する人も多いことでしょう。価格や立地は勿論ですが、上記のようなことをきちんと検討しないと、現地に着てから「しまった」と思うことになってしまうかもしれません。このような事態を避けるためには「『宿泊者のレビュー』をしっかり読むこと」です。「いい意見よりも悪い意見に目を通す」と、ホテルの悪いところがよく見えてくることでしょう。画像やサービスをしっかりチェックして、よりよいホテル選びをしましょう。

<本日の一枚>
実はこのときにもう一セット写真を撮っていました。とりあえず張ります。
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 これも同じく改築前と改築後なのですが、大小の差こそあれ、両方ともに同じような位置に「丸いもの」が写っていますね。ある人は、「これは埃だ」といいますし、ある人は「これは霊だ」といいます。私はあまり気にしない性質でどうでもよいのですが、タイ人の数人が「ここは(幽霊が)出る」と言っていたので、そんな話を思い出しながらちょっと貼ってみました。皆さんは幽霊怖いですかね?

 次回からはホテルできっとお世話になるコンセントや電気製品に関連して「電気」カテゴリー、第一回目はまず「基本情報」からです。

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 前回の「宿泊1:ホテルを探すポイント①立地」に続いて、今度は「意外と気にされない、でも実際には不便きわまりない『距離』」についてお話をしたいと思います。ホテルを予約する上での参考になさってください。

 この「距離」というのは、基本的には「大通りもしくは最寄の交通機関からホテルまでの距離」という意味で、タイの道路というのは例えば「スクンビット通り」とか「ラマ4世通り」とか呼ばれる主要な大通りがあって、そこから枝上に入っていく沢山の「ソイ(小路のこと)」がある、という感じになっています。スクンビットを例に取ると下の画像のようになっていて、地図でいうと向かって上側が奇数のソイ、下側が偶数のソイになっています。スクンビットに限らずどこでも基本的にはこういう構成になっています。
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大通りを幹として小路が枝のように走るタイの道路構成

 実際の道路はというと下の写真のように各ソイの入り口に看板が出ていて、初めて足を運んだ人にも場所が非常に把握しやすくなっています。
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右が大通り、左がソイ コンビニ看板下にソイ番号を示す青い看板

で、本題に入りますが、今回問題にしているのは「大通りからホテルまでソイをどれくらい入るのか」ということです。なぜそれが問題になるのかというと・・

 まず「服装2:気を付けたい足元」でも書いたように、「タイの道路は非常に舗装が悪いので歩きにくい」ということです。ただ普通に歩くならいざ知らず、旅行時にかばんをぶら下げて歩くのは結構大変だったりしますから、できるだけ距離は短いほうがきっと何かと楽でしょう。距離を考慮して一部のホテルでは主にトゥクトゥクを使った「送迎サービス」を行っているホテルもあります。
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一部のホテルでは送迎サービスがある

 しかしこの送迎サービスも「ホテルから出て行くとき」は重宝するのですが、「ホテルへ帰るとき」には実用性がほとんど無い、というのが現状です。「最寄の駅から連絡すれば迎えに来る」とはいいますが、もし携帯電話がなければいちいち電話を探して、しかもホテルに電話しても英語で自分の場所を説明して、迎えを要請するわけですから、それなりにコミュニケーション能力がなければ実用は難しいでしょう。
 さらに、主要の大通りもしくは最寄り駅からある程度距離があるということは、それだけ道端での犯罪に遭う可能性も高くなります。繁華街から外れたエリアであればなおさらのこと注意が必要です(タイの場合は大通りでもまれにありますが・・「お金6:お金の持ち歩き方」に私の体験談があります)。
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奥に進めば進むほど閑散とするのが普通

 ホテルの立地条件が良くなれば宿泊費も上がるのが普通なのですが、ホテルの行き来にタクシーを多用したりしていると結局総費用で大差ないことになることも考えられます。よく吟味してホテルを選びましょう。

<今日の一枚>
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スクンビットのソイ11

 上記の写真は私がよく滞在するソイの11です。普段は露店であふれんばかりなのですが、ちょうど先日の大洪水のときで、非常に閑散としていて、その分ソイが良く見える。こんなことも珍しいです。今後こんな風になることが果たしてあるのか、ととりあえず写真を撮りました。

 次回は「宿泊3:ホテルを探すポイント③設備とサービス」について書こうと思います。

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 今日からは「宿泊」カテゴリー、第一回目の今日は「ホテルの立地」についてお話しようと思います。どんな旅行であっても「旅行目的」と「予算」ありきでしょうからその辺を考慮に入れながら、まずはバンコク市街地の全体像をつかんで行きましょう。

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(この地図はウェブ上でお借りしました 作者の方ありがとうございます)
※2012年12月末現在「BTS」は伸張されています。詳しくは「ウィキ」「BTSホームページ(英語及びタイ語)」をご覧下さい。

見にくい場合は地図をクリックして拡大図でご確認ください。水色のエリアの中からいくつか代表的なエリアを特長別に挙げてみると、

 ①スクンビット西側・・市外地の中でも高級住宅街に位置、高級ホテルが乱立している。ショッピングモールからレストラン、ナイトスポットまである「眠らない街」と称されるエリア。タイ人のエリアというよりも旅行者や在タイ外国人の比率が高いエリアといえる。近代交通網が発達しており、どこに行くにも非常に便利。宿泊費も相対的に割高。  ②サイアム周辺・・大型のショッピングモールや流行スポット、北部には市場などがあって基本的に買い物に適した場所。ホテルはピンキリ。ただし特に北部は夕方から日常的に激しく渋滞するので移動に難あり。  ③シーロム・サトーン周辺・・日中はオフィス街、夜は歓楽街、有名な「タニヤ・パッポン」があるところ。夜遊びに徹するなら宿泊の価値あり。交通の便もいいので移動も比較的楽。  ④カオサン・王宮周辺・・カオサンはバックパッカーの聖地と呼ばれるほど比較的長期滞在の旅行者が多い。宿泊もホテルというよりもドミトリー形式の安宿が多い。王宮をはじめとするお寺を中心とした観光スポットが近く、それ目的の人には非常に便利。反面交通の便が非常に悪く、市街地に行こうとすると所要時間が読みにくいという難点がある。

 ざっとこんな感じです。上の解説でもちょくちょく出ましたが、何につけバンコクで無視できないのは「移動」です。バンコク名物ともいうべき渋滞に嵌ってしまうと、ほんの少しの距離であってもめちゃくちゃ時間がかかることがあります。これを解決する強い味方はなんといっても「BTS」「MRT」という二大鉄道網で、宿泊場所を決める際にはこの交通網を考慮に入れることをオススメします。地図上で丸で囲われた「M5」とか「S2」といったようなマークがこの鉄道網の駅です。気付く人はすぐ気付くでしょうが、「カオサン・王宮周辺」にはこの鉄道網が来ていません。よって、このエリアに宿泊した場合は移動にバスやタクシーを使うことが多くなると思いますので、そのことを念頭に入れておきましょう。
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BTSとMRTの路線図(四角は乗り換えできるところ)
※2012年12月末現在「BTS」は伸張されています。詳しくは「ウィキ」「BTSホームページ(英語及びタイ語)」をご覧下さい。

 バンコクにはものすごい数のホテルがありますから、目的やエリアをある程度絞り込めたら希望に合うところを探しましょう。規模が小さくても快適なホテルは沢山あるし、古さを気にしなければ、安い価格で結構豪華なホテルに泊まることもできます。
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スクンビット西側の様子、背の高いホテルが沢山ある
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カオサンの安宿、一泊200バーツ弱から

 私の場合は地図から探せるホテル予約サイトで場所を確認しながら地道に探します。「渡航1:「ツアー」で行く?それとも「個人」で行く?」でも書きましたが、マメに探せばきっと自分の予算内である程度納得できるところを見つけることができるのではないかと思います。是非がんばって探してみることをお勧めします。
 上記リンクと重複しますが、参考までに私が使っているホテルエージェントとエリアチェックのためのサイトをご紹介します。
agoda」・・ホテルエージェント。タイ、バンコクのホテル扱い件数がハンパ無く多く、情報量と即時予約がお気に入りの理由です。  「soi DB」・・エリアチェックサイト。カテゴリー別やエリア別に色々チェックできる優れモノサイト。

<今日の一枚>
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バンコクの夕暮れ

大気汚染で有名なバンコクですが、こんな綺麗な日もあります。次回は「宿泊2:ホテルを探すポイント②見落としがちな距離」について書こうと思います。

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Author:sure16
 「タイマッサージ習得」のために初めて訪問した「タイ」の地で、12年前に交流のあった旧友と劇的に再会、彼の「タイに住んでみないか?」という一言をきっかけにタイへの移住を真剣に考え始める。以後年に3~4回のペースで訪タイ、初の訪タイから実に6年の歳月を経て2012年6月よりタイへと生活拠点を移すことが確定。
 旧友との再会を果たすまでは考えもしなかった「タイでの生活」、しかし今ではタイ語を話しタイ飯を食い、身も心もタイ人化しつつある管理人(笑
 人生の羅針盤をも変えた「『微笑みの国』タイ」、そのあふれる魅力を管理人の独断と偏見を大いに交えて!ざっくばらんに伝えていきます。

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